- 2008-12-10 (水) 18:34
- 想いと軌跡
あの時の言葉は、忘れて。
店主青木は、独立に向けてメーカーや小売店に就職
デザイナー棚橋は、石屋に勤めながら、デザインの勉強をしていきます
それぞれが、切磋琢磨しながら数年が経ち、またあのときの言葉がよみがえってくるのです
まさか本当に、その後言葉どおりになろうとは・・・
店主青木が、ついに独立し
デザイナー棚橋にデザインを依頼することになるのです・・・
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